プロフィール

ポワール

  • Author:ポワール
  • もう1つのサイトもご覧下さい↓
    折り紙ギャラリー(リニューアルしました!(2016.3.7))

カテゴリー

カレンダー

04 | 2005/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -


最近のコメント

使用している折り紙の本

ブログ内検索


RSSフィード



正12面体の星型

このところのSiverさんの星作品の影響で、
星が作りたい病にかかり、作りました!

「はじめての多面体おりがみ」(川村みゆき著)P79の
正12面体の星型です。

 


全部で30パーツ。崩れやすいので糊付けが必要です。

うん、満足満足。

四角箱

「折り紙でつくるギフトボックス」(布施知子著)の
一枚折りの四角箱A、A’、Bです。

左上:A、右上:A’、下中央:B。
A、A’は蓋。Bは入れ物本体になります。



ちょっと角度を変えて。



個人的には、やっぱり六角箱の方が好きです。



他にCとD(四角のつつ形1・2)があります。

来週作ってみま~す!

プレゼント

リクエストを受けて、布施さんの箱に川崎ローズを
詰めたものを作りました。

バラも箱も青系がいい!と言われ、紙の選択に
かなり悩みました。


で、箱はこれ↓。




「折り紙でつくるギフトボックス」(布施知子著)に
載っている「バラ箱」です。

パカッ!




中身は「バラと折り紙と数学と」のバラと、バラの
つぼみ、バラの葉です。

これだけだと、青と緑の暗い感じの気持ち悪い色味に
なってしまったので、蝶を付け足しました。

これで明るい感じになりました。




気に入ってもらえるかな?

あさざさんの三角の箱

先週、あさざさんが作られていた三角の箱
作ってみました。




展開図通りに折り線をつけて、適当にまとめてみた
のですが・・・

形にはなったものの、あさざさんのとは折り方が
違うかも知れないです。

まあ、とにかく、この形面白いです!
こんな形の立体もいいですね~。

あっ...今プレビューしてみて思ったのですが、
この写真だけだと、形が分かりにくいですね。

あさざさんのように角度を変えて撮ればよかった...

三角のつつ形

昼間アップできなかった作品、名前が判明しました。

「三角のつつ形」と言います。
「折り紙でつくるギフトボックス」(布施知子著)に
載っているものです。




うまい角度で撮影できなかったのですが、両端が
三角錐になっていて、鉛筆の先みたいな面白い形
なんです。

何を入れようか?もっと丈夫な紙なら、賞状入れに
ぴったりです。

大きさを好きに変えられるので筆箱にもできそうです。




これは分解した(フタを開けた)ところです。
3パーツでできています。

全パーツ同じ紙で作りましたが、本に載っている
写真のように、真ん中パーツだけ無地にすると
オシャレなものができそうです。


そんなのを作って、折り曲げたくない紙を入れて持ち
歩きたい(~0~)

かつて大学時代、建築科の人が筒に図面を入れて持ち
歩いている姿に憧れたポワールです。

本カバー

以前から本棚にどっさりあるNHK語学講座のテキストたち。

今までは埃をかぶるのが嫌で、でも見えるところに
置いておきたくて、本の上に誇り避けの紙とか布を
かけていました。

でも、見栄えが悪いし、窓を開けると風に吹かれて
飛んでしまうんです。

で、誇り避け&見栄え対策として、本のサイズピッタリの
箱を作って、その中に本を入れることにしました。

色々な四角箱がありますが、中身に合わせて箱のサイズ
を決められる「額縁四角箱の本体」にしました。

布施知子さんの「ユニット折り紙でつくる おしゃれな小物
たち」
に載っている作品です。





早速入れてみました!



これは裏から↓



縦と奥行きはピッタリ!

でも...

月によって微妙に本の厚みが異なるって、全部同じ
サイズで作ったのに、入る冊数が違うんです(- -#)


で、本棚へ。

作る前から分かってはいましたが、柄が全然見えない・・・




あぁ・・・もう1つアップしようとしていた作品がある
のですが、作品名を忘れました。

今出先なもので本が手元にありません。

ということで、来週?にします。

立方体のスケルトン

先週に引き続き、今度は立方体のスケルトンを作りました。

これも「はじめての多面体おりがみ」(川村みゆき著)の作品です。




写真だと色がちょっと違って見えますが、これは
肌色の折り紙です。

使い道にいつも困る肌色・・・なにしろ他の色と
合わせるのが難しいですから。

作る前は、立方体なんて、12面体や20面体に比べて
面白みがないと思っていました。

なので、こんな色で作ったのですが、作ってみると
そうでもないです。結構愛着がわいてきました。

正20面体のスケルトン

今週は多面体週間でした。

これも「はじめての多面体おりがみ」(川村みゆき著)に載っている
作品で、正20面体のスケルトンというものです。

折り紙30枚使用です。

  


美しい~。この紫色大好きなんです!

このシリーズの正12面体のスケルトンよりも、
こっちの方がまとまりがいいようです。

この20面体、ものすごく気に入ってしまいました。

もっと作りたい!

多面体キット -正12面体-

「はじめての多面体おりがみ」(川村みゆき著)に載っている
多面体キット-正12面体-です。

このシリーズ、正6面体はよく作ったのですが、
12面体を作るのは初めて。

 


本の写真を見る限り、大きいなぁと思っていましたが、
実際作ってみると本当に大きい!

う~ん。バレーボールくらいあるかな!?

75mm角の紙でですよ、もちろん。

正12面体カレンダー

正12面体(「はじめての多面体おりがみ」川村みゆき著)で
カレンダーを作ってみました。

PC上で正方形の枠を書いて、面になる部分にカレンダーを
配置して印刷。

ジョキジョキ切って折って、出来上がり!




1面1ヶ月。すでに5月ですが・・・